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Signal Pilot

Signal Pilot の学びの道すじ

Signal Pilot のインジケーターを、あなたのやり方と目標に合わせて身につけるための、順序立てた道筋です。


🎯 コースを選ぶ

どのインジケーターから始めるか迷うなら、下の二分の見立てをやって、出てきたコースに進んでください。


📋 手早い見立て

次の五つの問いに答えてください:

  1. どの時間軸で取引していますか。
  • A) スキャルピングか日計り(5分〜1時間)
  • B) デイかスイング(1時間〜日足)
  • C) ポジション(日足〜週足)
  1. どのくらい経験がありますか。
  • A) 始めたばかり(6か月未満)
  • B) ひととおり分かる(6か月〜2年)
  • C) 慣れている(2年以上)
  1. 学ぶ時間はどれくらい取れますか。
  • A) 週に5〜10時間
  • B) 週に10〜20時間
  • C) 週に20時間以上
  1. まず何を求めていますか。
  • A) 支持と抵抗を見つけること
  • B) 相場のサイクルとその局面を見分けること
  • C) すべてを含んだ総合的な分析を身につけること
  1. どちらが好みですか。
  • A) 単純で的を絞った道具(一つか二つのインジケーター)
  • B) 複数のインジケーターが揃うのを待つやり方
  • C) 中身の詰まった多機能な仕組み

結果:


🛤️ コース1:サイクルを軸に

向いているのは:市場のサイクルを理解し、出来事を水準に照らして読みたいデイとスイングの読み手

所要期間:9週間、任意の一歩を加えれば11週間 | 難しさ: 🟡 中程度

学べること:サイクルの局面を見分ける、水準の重なりを見る、出来高で裏づける、モメンタムでふるいにかける


コース1の進み方

1. Janus Atlas (1〜2週目):10〜15時間

2. Volume Oracle (3週目):8〜12時間

3. Pentarch (4〜9週目):30〜40時間

→ Trinity が身についた!(合計:9週間、48〜67時間)

任意:Harmonic を足す(+2週間、+8〜12時間)


ステップ1:Janus Atlas(1〜2週目)

必要な時間:合計10〜15時間

目的:支持と抵抗を迷わず見分けられるようになる

1週目の課題:

  • [ ] 次を読む: Janus Atlas のドキュメント
  • [ ] TradingView にインジケーターを入れる
  • [ ] 基本の五つの水準だけを表示する:dH、dL、wH、wL、そしてAnchored VWAP(AVWAP)
  • [ ] 三日以上かけて、これらの水準で値がどう反応するかを見る
  • [ ] 最初の水準の集まりを見つける(1〜2%の幅に三つ以上)

2週目の課題:

  • [ ] 水準をさらに五種類足す(mH、mL、POC、VAH、VAL)
  • [ ] 毎日、水準の集まりを見つける練習をする
  • [ ] 水準での反応を十回以上見る。跳ね返りも抜けも
  • [ ] 値が大事な水準に近づいたら知らせるよう設定する

節目1の確認事項:

  • ✓ Janus の基本五水準がすべて分かる
  • ✓ 水準の集まりと単独の水準を見分けられる
  • ✓ 水準での値の反応を十回以上見た
  • ✓ 通知の設定ができた
  • ✓ 支持と抵抗の違いが分かっている

問い:50,000 の dH と 50,200 の wH が重なると、なぜどちらか一つより強い抵抗になるのか説明できますか。できるならステップ2へ。


ステップ2:Volume Oracle(3週目)

必要な時間:合計8〜12時間

目的:水準の読みに、出来高からの裏づけを足す

3週目の課題:

  • [ ] 次を読む: Volume Oracle のドキュメント
  • [ ] インジケーターを入れ、五つのシステムをすべて有効にする
  • [ ] レジームの色を覚える:緑は蓄積、赤は吐き出し、灰色は中立、金色は弱まり
  • [ ] BULL と BEAR のシグナルの品質段階を見る(⭐ から ⭐⭐⭐)
  • [ ] 五つ以上のシグナルで HTF が同じ向きかを確かめる
  • [ ] シグナルが出たとき、指標がどの基準となる水準を引いていたかを書き留める

節目2の確認事項:

  • ✓ レジームの四色とその意味が分かっている
  • ✓ シグナルの品質が読める(⭐、⭐⭐、⭐⭐⭐)
  • ✓ 五つ以上のシグナルを見て、そのつど HTF を確かめた
  • ✓ リスクの項のエントリー、ストップ、目標を使った
  • ✓ レジームの移り変わりが分かる(緑 → 金 → 赤)

問い:上位の時間軸が配分の状態にあるとき、⭐ の品質で BULL のシグナルが出たら、その読みは何を言っていますか。2 つは食い違っており、星の段は 3 つのうち最も弱いと答えたなら、手順 3 へ進んでください。


ステップ3:Pentarch(4〜9週目)

必要な時間:合計30〜40時間

目的:サイクルの局面を迷わず見分け、Janus と Volume に重ねて、重なりを最大にする

4〜5週目:サイクルの五つの出来事を覚える

  • [ ] 次を読む: Pentarch のドキュメント
  • [ ] まず日足に入れる。図がいちばんはっきり見える
  • [ ] 五つの出来事をすべて見分けられるようにする:TD、IGN、WRN、CAP、BDN
  • [ ] 初めての一巡を見届ける(TD→IGN→WRN→CAP→BDN)
  • [ ] サイクルの早い出来事(TD、IGN)と遅い出来事(WRN、CAP、BDN)を分ける

6〜7週目:並び方

  • [ ] Pentarch の出来事を合わせて二十以上見る
  • [ ] 早い並び TD→IGN を見分ける(五例)
  • [ ] 遅い並び WRN→CAP を見分ける(五例)
  • [ ] うまくいかなかった図を見つける(IGN が続かない TD)
  • [ ] 日足でも4時間足でも練習する

8〜9週目:Trinity をまとめる

  • [ ] Pentarch と Janus と Volume Oracle を組み合わせる
  • [ ] 三つとも揃った例を三つ見つける:
  • Janus の dL の上で Pentarch の TD、レジームは Accumulation
  • Janus の支持の集まりの上で Pentarch の IGN、レジームは Accumulation
  • Janus の wH の上で Pentarch の CAP、レジームは Distribution
  • [ ] Trinity の手順を練習する:
  1. Pentarch の図が出るのを待つ
  2. その図が Janus の水準の集まりの上にちょうど乗っているか確かめる
  3. Volume Oracle のレジームで裏を取る。買いなら Accumulation、売りなら Distribution

節目3の確認事項:

  • ✓ Pentarch の五つのしるしを見た瞬間に分かる
  • ✓ いくつもの銘柄で合わせて二十以上のしるしを見た
  • ✓ ひと通りの並びを見分けられた
  • ✓ 三つのインジケーターが揃った例を三つ以上見つけた
  • ✓ サイクルの早いしるしと遅いしるしを見分けられる
  • ✓ TD 単独が、Janus の支持と Volume Oracle のレジームを伴う TD より弱い理由を説明できる

締めの問い: Pentarch が 48,000 で IGN の型を示し、Janus が 47,900~48,100 に日足安値のクラスターを示し、Volume Oracle が蓄積のレジーム(緑、75%)を示しているとき、三つの道具は何を言っていて、一致していますか。三つとも名前を挙げ、どれが一致しているか言えるなら、三点そろいが読めます。


任意:Harmonic Oscillator を足す(10〜11週目)

必要な時間:8〜12時間

目的:もう一段の裏づけとしてモメンタムの層を足す

  • [ ] 次を読む: Harmonic Oscillator のドキュメント
  • [ ] ステータスパネルを読めるようにする。向きの矢印つきのレジームラベル(TRENDING、BIAS、RANGING)と、X/7 の形の票数
  • [ ] Pentarch の図を Harmonic でふるいにかける:
  • Pentarch の IGN と Harmonic の TRENDING▲ は同じ向き
  • Pentarch の CAP と Harmonic の TRENDING▼ は同じ向き
  • [ ] しるしが揃った例を五つ以上見る

コース1のまとめ

身につくインジケーター: Janus Atlas、Volume Oracle、Pentarch、そして任意で Harmonic Oscillator

かかる手間:9週間で48〜67時間。任意の Harmonic を加えると11週間で56〜79時間

結果:三点そろい(Pentarch、Janus、Volume Oracle)を 1 本の足で読み、三つのうちいくつが一致しているかを言えます。モメンタムは任意の四つ目です。

次にやること: Trinity の手順を毎日なぞり、結果を書き留め、自分にとって「重なりが強い」とは何かを詰めていってください。



🎯 コース2:水準を軸に

向いているのは:単純で目に見えやすい道具から始めて、少しずつ積み上げたい初心者

所要期間:9週間 | 難しさ: 🟢 やさしめ

学べること:支持と抵抗をすらすら読む、出来高で裏を取る、水準でモメンタムを見る、要所の水準でサイクルの図を見る


コース2の進み方

1. Janus Atlas を深く(1〜2週目):15〜20時間(60を超える水準すべて)

2. Volume Oracle (3週目):8〜12時間

3. Harmonic Oscillator (4〜5週目):10〜15時間

4. Pentarch (6〜9週目):20〜30時間

→ 水準が身についた!(合計:9週間、53〜77時間)


ステップ1:Janus Atlas を深く(1〜2週目)

必要な時間:15〜20時間

目的:60を超える水準の種類をすべて身につけ、複数の時間軸で読む

1週目:基本の水準(五種類)

  • [ ] dH と dL、wH と wL、それにAnchored VWAP(AVWAP)
  • [ ] 水準での反応を十以上見つける

2週目:残りの水準の系統

  • [ ] 月、四半期、年の水準
  • [ ] セッションの水準(アジア、欧州、北米)
  • [ ] VWAP の種類(日、週、月、そして前の期間のもの)
  • [ ] 出来高プロファイル(POC、VAH、VAL)
  • [ ] 相場の構造(HH、HL、LH、LL、BOS、CHoCH)

節目1:

  • ✓ 60を超える水準の種類がすべて分かる
  • ✓ 自分のやり方に合わせて水準の組み合わせを整えた
  • ✓ 複数の時間軸の水準がどう重なるか分かっている

ステップ2:Volume Oracle(3週目)

(コース1のステップ2と同じ。上を参照)


ステップ3:Harmonic Oscillator(4〜5週目)

必要な時間:10〜15時間

目的:水準での跳ね返りと抜けを、モメンタムで裏づける

  • [ ] 七つの構成要素による投票の仕組みを学ぶ
  • [ ] 要所の Janus の水準でモメンタムを読む:
  • 支持での TRENDING▲ は跳ね返りをうかがわせる
  • 抵抗での TRENDING▼ は跳ね返されることをうかがわせる
  • [ ] モメンタムが水準での反応を裏づけた例を十以上見る

節目3:

  • ✓ 投票の仕組みで合意がどう出来るか分かっている
  • ✓ 水準での売買をモメンタムでふるいにかけられる
  • ✓ モメンタムと水準が食い違うときが分かる(もみ合いや刻む相場)

ステップ4:Pentarch(6〜9週目)

必要な時間:20〜30時間

目的:すでに身についた Janus の水準の上で、サイクルの図を見つける

  • [ ] サイクルの五つの出来事を覚える
  • [ ] Janus の水準に出てくる Pentarch の図を探す:
  • dL か wL の上の TD
  • 支持の集まりの上の IGN
  • wH か mH の上の CAP
  • 抵抗の集まりの上の WRN
  • [ ] 形を組み上げる:水準、出来高、モメンタム、サイクルの図

最後の節目:

  • ✓ 要所の水準で Pentarch の図が分かる
  • ✓ 四つの要素が重なる型を組んだ:Janus、Volume、Harmonic、Pentarch

コース2のまとめ

身につくインジケーター: Janus Atlas(玄人の域)、Volume Oracle、Harmonic Oscillator、Pentarch

かかる手間:9週間で53〜77時間

結果:支持と抵抗を玄人の域で扱い、出来高とモメンタムとサイクルを裏づけの層として重ねられます。



🚀 コース3:すべてを一つで

向いているのは:115〜150時間を割ける慣れた人で、複数のシステムによる総合的な分析を求める人

所要期間:12週間 | 難しさ: 🔴 とても難しい

前提条件:

  • 取引の経験が2年以上
  • Exhaustion Counter、VWAP、オシレーター、出来高の流れに慣れている
  • 情報の詰まった画面に耐えられる
  • 週に20時間以上を充てられる

コース3の進み方

⚠️ 前提:先にコース1かコース2を終えるか、それに見合う経験があること


1. OmniDeck のシステム 1〜4(1〜4週目):40〜50時間

2. OmniDeck のシステム5〜10(5〜8週目):40〜50時間

3. OmniDeck をまとめる(9〜10週目):20〜30時間

4. Augury Grid でふるいにかける(11〜12週目):15〜20時間

→ すべてを一つで、が身についた!(合計:12週間、115〜150時間)


1〜4週目:OmniDeck のシステム1〜4

必要な時間:40〜50時間

システム1:Exhaustion Counter(1週目)

  • [ ] 1から9までの数えを追う。足の下に緑、上に赤
  • [ ] 緑の9と赤の9のあとに何が来るかを見る
  • [ ] 9に届かず振り出しに戻る数えを書き留める

システム2:Squeeze Detector(2週目)

  • [ ] 値動きの幅が縮むにつれて赤い点がたまるのを見分ける
  • [ ] 縮みがほどけたときのティールか赤の矢印を読む
  • [ ] 大勢のトレンドと逆にほどける縮みを見る

システム3:Liquidity Sweeps(3週目)

  • [ ] 前の安値の下に出る強気のスイープ 💧 を見つける
  • [ ] 前の高値の上に出る弱気のスイープ 🩸 を見つける
  • [ ] 戻すスイープと、そのまま進む抜けを見分ける

システム4:EMA Trio(4週目)

  • [ ] 三本の EMA をまとめて読む:50、100、200
  • [ ] 交差と、それがどれだけ持つかを見る
  • [ ] 三本の開き具合からトレンドの強さを見積もる

節目1:

  • ✓ システム1から4までを別々に使える
  • ✓ それぞれがどう補い合うか分かっている

5〜8週目:OmniDeck のシステム5〜10

必要な時間:40〜50時間

システム5と6:SuperTrend と BMSB(5週目)

  • [ ] SuperTrend のリボンを読む:緑は上、赤は下
  • [ ] 値が Bull Market Support Band、つまり SMA 20 と EMA 21 の組に触れるところを見る
  • [ ] 二つが食い違う場所と、そのあと何が起きるかを書き留める

システム7:Regime Box(6週目)

  • [ ] 背景の色を読む:緑は強気、赤は弱気
  • [ ] レジームが切り替わるところと、その前後で他のシステムがどう動くかを見る

システム8:Supply/Demand Zones(7週目)

  • [ ] 緑の需要の箱と赤の供給の箱を読む
  • [ ] 同じ価格で C 等級のゾーンと A 等級のゾーンを見比べる

システム9と10:RCS Patterns と Meta Tools(8週目)

  • [ ] RCS のローソク足ラベル十六種を覚える。強気が八つ、弱気が八つ
  • [ ] Meta Tools の層が他の九つのシステムをまとめる様子を見る

節目2:

  • ✓ OmniDeck の十のシステムをすべて使える
  • ✓ どのシステムもいくつもの銘柄で試した

9〜10週目:OmniDeck をまとめる

必要な時間:20〜30時間

目的:十のシステムをまとめて一つの総合的な分析にする

  • [ ] すべてのシステムから、自分の判断の枠組みを組む
  • [ ] システムどうしが揃うときを見分ける(重なりが強い)
  • [ ] 食い違うときを見分ける。そのときは手を出さない
  • [ ] 複数のシステムにまたがる形のために、自前の通知をつくる

節目3:

  • ✓ 十のシステムを同時に使ってチャートを読める
  • ✓ OmniDeck を読むための自分なりの枠組みを組んだ
  • ✓ 重なりの強い形を十以上見つけた

11〜12週目:Augury Grid

必要な時間:15〜20時間

目的: OmniDeck の見方で複数の銘柄をふるいにかける

  • [ ] Augury Grid に七銘柄の組を設定する
  • [ ] グリッドから OmniDeck のいちばんよい形を拾えるようにする
  • [ ] 朝の相場ひと回りの手順を練習する

最後の節目:

  • ✓ 二つのグリッド、つまり三つの時間軸に載せた14銘柄を、十分足らずで見終えられる
  • ✓ OmniDeck とグリッドで、毎日いちばんよい形を三つ選び出せる

コース3のまとめ

身につくインジケーター:十のシステムすべてを備えた OmniDeck と Augury Grid

かかる手間:12週間で115〜150時間

結果:複数のシステムで深く読み、相場を手早くひと回りできるようになります。

注意:このコースは骨が折れます。たいていの人にはコース1かコース2のほうが向いています。



📊 各コースにかかる時間

道 合計時間 週数 難易度 インジケーター 向いている場面
コース1:サイクル 48〜67時間 9 週間 🟡 中程度 3-4 デイとスイング
コース2:水準 53〜77時間 9 週間 🟢 やさしめ 4 初心者と、水準で取引する人
コース3:すべてを一つで 115〜150時間 12 週間 🔴 とても難しい 2(ただし中身は厚い) 慣れた人

🎓 学び方についての一般的な助言

すべてのコースに共通:

  1. まずは紙の上で
  • お金を出す前に、どの形も二〜四週間は試してみる
  • 結果を売買の記録に書き留める
  • どの形が自分のやり方に合うか見きわめる
  1. 時間軸は一つに絞る
  • まず一つの時間軸でインジケーターを身につける
  • よくあるのは、スイングなら日足、デイなら1時間足
  • 他の時間軸を足すのは、最初の一つが手になじんでから
  1. 流動性のある市場から始める
  • BTC、SPY、EUR/USD、大型株
  • 図がはっきりしていて、出来高の数字も当てになる
  • 最初のうちは出来高の薄いアルトコインは避ける
  1. 節目を越えてから先へ進む
  • 次のインジケーターへ急がない
  • いまの段階を最後までやりきる
  • 確認事項は、本当に進める状態かを見るためのものです
  1. コミュニティに入る
  • チャートと読みを見せ合う
  • 他の人の例から学ぶ
  • 自分の読みについて意見をもらう

🔄 コースを乗り換える

行き詰まったら、コースは変えられます:

  • コース1 → コース2: Janus をより深く学び、Pentarch の前に Harmonic を足す
  • コース2 → コース1:水準はもう身についているので、次は Pentarch を掘り下げる
  • コース1か2 → コース3:いまのコースを終えてから OmniDeck に取りかかる

すすめられない道:コース3 → コース1か2。OmniDeck が重すぎるなら、いったん止めて、まず一つずつの考え方を身につけてください。


🎯 始める用意はできましたか。

コースを選ぶ:

  1. コース1:サイクルを軸に
  2. コース2:水準を軸に
  3. コース3:すべてを一つで

ほかの資料:


最終更新2026年9月

教育目的のみ。トレードには重大な損失リスクが伴います。金融助言ではありません。過去の実績は将来の結果を保証するものではありません。